“一生モノ”のキーボードを持ちたい
http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/10/post_3654.html
『私の愛用のキーボードが壊れかかっている。知る人ぞ知る
「NeXT」という会社の製品だ。』
うん、うん、なるほど・・・ね、ねくすとぉー
どこから手に入れたのじゃ。
そーとー高価だったはずだが。
「NeXT」を知らない方には、こちらに簡潔に紹介されとります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/NeXT
創立に関わったのは、あのスティーブ・ジョブズ。
ほかにも「Alto」「Lisa」、
そして、アランケイが提唱したほんものの「Dynabook」
⇒概念だけだっけ?
あこがれたもんです。
これらは、もはや神の領域に達した機械となってますな。
面白い時代でしたねー。
昔を懐かしみたい方はhttp://ja.wikipedia.org/wiki/NeXT
ここで「パーソナルコンピュータ史」を「表示」してみてください。
いやー懐かしい名前がいっぱい・・・
ハッ!(゚◇゚;)
キーボードの話をしてたんでした。
ノート型の微妙な感触はけっこー好きなんですが、
最近のデスクトップ型のは好きになれませんね。
PC−8801(初代)はけっこー良かったような気がします。
まったく正反対ですが、MZ−80Bも異端(ある意味シトロエン的な?)
だけど使い勝手は悪くなかったような気がします。
『万年筆に超高級品があるように、キーボードにも
「いつかはアレを使いたい」と思うようなものが登場してほしい。
パソコンより高額なものが出てきても面白い。限定生産にすれば、
逆に人気が出そうだ。』
といっても、PCを買ったときに付いてくるキーボードを
ほとんどの人が使いつづけるわけで。
いまの時代じゃキーボードに金を掛けるという発想には
なかなか、ならないだろうし。
つまんないけど、しょうがないですかね。













