最近。色々やる羽目になりまして。
前回も、ちょっと書いたんですが、かなーり細かいシートを
PDF化するという、正直やりたくないことをやってたんすよ。
そりゃ、1,2ページのシートをPDF化するなら
こんなかんじですよね。
長すぎて、複数行に渡ってしまいましたが、
そこは、いい感じにしてください。
あ。pdfnameはフルパス。PRTOは最終ページ。
ActiveSheet.ExportAsFixedFormat Type:=xlTypePDF, Filename:=pdf_name, Quality:=xlQualityStandard, IncludeDocProperties:=True, IgnorePrintAreas:=False, From:=1, To:=PRTO, OpenAfterPublish:=False
これが、ページ数が2桁、3桁に増えていくと
動いているか、
固まっているか、
だれも観測できない
重ね合わせの状態っていうんですか?
ま、そんな格好いいもんじゃないですよ。
「やばやば」って、半泣きですよ。
ふと思い出しました。
cubePDFってあったなぁ。
溺れる者は藁をも掴む
実際、溺れてましたからね。
cubePDFインストールしましたよ。3.0を
コードを書きましたよ。こんなの
Application.Dialogs(xlDialogPrint).Show Arg13:="CubePDF"
変換過程が、よくわかる。
無茶苦茶はやい。
すばらしいけど、途中に出るダイアログいらないな。
ってことで、
ActiveSheet.PrintOut ActivePrinter:="CubePDF"
いい
素晴らしい
傑作
2024年03月24日
細かいExcelシートをVBAのみでPDF化するのは無謀だったようだ。こんなときはcubePDF
posted by ろびんいちごー at 01:12| Comment(0)
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