2016年06月23日

PHILIPSエクストリームアルティノンLEDT10をインプレッサのライセンスランプに使ってみる

商品名長すぎじゃないですか?

コレ以降に360°とか6700K等と続くわけですが、
コレも商品名の一部なんだろうか。


てな訳で、35ルーメンと適度な明るさ白色とのことなので
付けてみました。

ちょい大きいという噂も聞いていましたので、
入らなかったらどうしよう・・・💦
と思いつつも、その時は、ポジションランプに転用しよっと。

左がPHILIPS、右が純正球。
comp_led.jpg

明らかに、純正球よりでかい

でも、入りました。
どこかに、引っ掛かりもせず。
上手くいっているはず。・・・と思いたい。

ちなみに、写真に写っているのは、これ


ライセンスランプのカバーを開ける時は、
右側に内張り外しなんかを
差し込んで、左側にちょいと動かすと外れる仕組みのようです。

左側に動かすのがポイントじゃなくて
右側に差入れるのがポイントらしい。

取扱説明書には、右側に指を入れるようなことを
書いていましたが、

僕にはできないですね。
「自分、不器用ですからっ」

このLEDは、穏やかな白色光で、強力な主張もないので
使いやすいと思います。

ちなみに、経験上、直接素手で球を触ると寿命が
極端に短くなる傾向があると思っているので
今回手袋をつけて作業です。

さて、久しぶりに画像を載っけてみました。

そのとき、分かったのですが、
画像のプロパティを触ろうとすると
Windowsには「COM Surrogate」問題というのが
ず〜っと、あるようですね。

けっこー簡単に直せそうな問題も
放っておく傾向がWindowsには、ありますねぇ。

この問題といい、
「スタート」の左クリックができなくなる事象といい、
ちょっと、仕事っぷりが雑なのでは?

と、最後、苦言になっちゃったりする。


banner_03.gif「スタート」左クリックの件はすでに二回経験済み


posted by ろびんいちごー at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ・カーオーディオ・カーアクセサリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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