2014年02月26日

血圧測定マニアではありませんが、使いやすくて格好良い血圧計選びを目指してみる

ウチに新しいお仲間が加わりました。

血圧計です。

奥さんが、血圧が高いと指摘されたそうで、
血圧計選びを始めました。

言われた本人より、本気で選んだところ
日本精密測器株式会社のDSK-1011というものになりました。

上腕式血圧計です。

手首式もラインナップされているようですが、
医者に上腕式を薦められたそうで、上腕式となりました。

wikipediaを見ても
正しい値を計測したいならば心臓黒ハートに近い部分で測定するに
越したことはない。
と、書いてあることですし。

実は、血圧計、オムロン位しか、メーカーを知りませんでした。
自分の中での、血圧計のイメージは、完全にオムロン製ふくろ

ですが、WSK-1011という血圧計が意外に(といっても手首式)評価が
高かったので、気になってきて。

形も、今までの見慣れた形と一線を画しているのも
カフの表記が、すべて英語なのも
   まあ、ちょっと面白い。

といっても、図解入りで簡単な英語なので、問題ないですが。

で、この製品ですけど。

スイッチがタッチ式(というか、無接点式と言ったら良いのか)です。
⇒使い勝手としては、変わらずだと思いますが、これが、格好良さに寄与しているんでしょうねぇ。

測定結果のメモリー機能があるそうです
⇒使ってません。今のところ、僕個人には、まったく血圧に問題が見られないので。

使いやすいか
⇒個人的には使いやすいかと。
 マニュアル見ないで時計設定できましたし(この判断基準はどうなんだ)。


まあ、まずは店頭で、他メーカーと違うデザインに
ちょっと感心してもらえばなぁと。

ところで、上の血圧と下の血圧
いったいなんのことを意味していると思いますか?
なーんか分かりにくいのですが、下のページを見て
解った気になってます。

上の血圧と下の血圧、どちらを見るべき?

ん。あれ?やっぱりわかってないのかも。

banner_03.gif血圧測定マニア予備軍へ、ようこそ



posted by ろびんいちごー at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 先端技術・新製品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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