『戦後の文具には“3大人気商品”と呼ばれるものがある。「ボールペン」「速乾性インク」「セロハンテープ」だ。』
あ、そうなの?
シャープペンシルは違うの?とか色々感想はあるんですが・・
と思ったら、1915年に「早川式繰出鉛筆」は出来ていた。
この事実に驚きましたね
夕刊フジブログ
http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/12/post_4116.html
『セロハンテープといえば、商品名「セロテープ」を開発し、昭和23年に商品化したのが当時の「日絆工業」、現在の「ニチバン」。といっても、同社は自主的に「セロテープ」を開発したのではない。GHQから要請されてのことだったのだ。』
『現在、テープ事業は医薬用やスポーツ用、産業用に拡大。最近は自動車用の特殊フィルムなどの新規事業にも乗り出している。』
ウチもニチバンのバンソウコウを買ってまーす。
と意味もなくあぴーるしてみたり。
やはり、セロテープはニチバン製を買うのが正解なのでしょうか?













